ご奉仕はハードに
アナルとペニスを同時に責められ、昇天寸前まで達した。
僕は彼女の口からペニスを抜き、
「今度は僕が責める番です。僕もアナル責めをしますよ」と言って彼女を四つん這いにした。
濡れたオ○ンコの上には、まだ蕾が開いていない菊門が見える。
僕は近付くと舌をアナルへ差し入れた。
彼女は「あっ」と言うと蕾を縮ませた。
しかし、何度か舐め上げていくと彼女の喘ぎ声が聞こえてきた。
緊張が緩み半開きになったアナルは、僕を誘う様に収縮を繰り返し、舌が入ってくるのを待っている。
僕は舌先でアナルを押し広げ、唾液でアナルを軟らかくした。そして、指を押し入れた。
僕には、彼女の背中が反っていくのが分かった。
指を出し入れすると彼女のすすり泣く声が聞こえた。
すかさず今度はオ○ンコにも指を入れると「いいい……、すごくいい」と言う声が響く。
二穴責めをされた彼女は我慢できずに声を上げた。
アナルに指を入れたまま、性器を責める。
指は2本、3本と増えいき、あっという間に僕の手を飲みこんでしまった。
人妻の性器は軟らかいが収縮は凄い。
悲鳴を上げながらしきりに尻を振り、善がり声を上げた。
そして、「もう我慢出来ないの。早く貴方のチンポを入れて」と恥ずかしい言葉を発した。
僕は性器から手を抜き、洪水状態のオ○ンコへ痛い位勃起したペニスを突き刺した。
その瞬間、彼女は大声を出してイッてしまった。