濃厚なプレイ
濃厚なキスでリラックスさせた人妻を、僕はお姫様抱っこしてベッドまで運んだ。
もう一度キスをしながら彼女の服を一枚一枚脱がせていく。
そして、足の先から上に向かって順に舌を這わせていった。
舌が太腿まで行くと臍まで飛ばし、胸から乳首、首筋、耳を舐めて行く。
次第に彼女の喘ぎ声が聞こえるようになった。
「気持ちいいですか?」と僕はきいた。
「いいわ。早くあそこを舐めて。お願い」と言う。
しかし僕は直ぐには舐めない。
彼女をうつ伏せにして今度はお尻を観念に舐めた。
アナルに舌を伸ばすと彼女の太腿は小刻みに震えた。
多分、アナルを舐められるのは初めてなのだろう。
薄い股間の茂みからは縦に割れ目が見える。
既に愛液が溢れだし薄い茂みを濡らしている。
「早く、早く舐めて」と彼女はせがむ。
「もう我慢できないんですか?なら、きちんとお願いして下さい。
どこを舐めて欲しいんですか?」と言うと、さすがに人妻なのか「オ○ンコ、私のオ○ンコ舐めて」と躊躇わずに言った。
僕は、彼女をマングリ返しの形にすると、割れ目に舌を這わせ、花弁を押し広げた。
そして、蜜壺からとめどなく流れ出す蜜を飲んだ。
「アアアア………、イイイイ………」と、彼女の善がり啼く声が聞こえる。
性器からアナルまで丸出しにし、体を痙攣させている。
それから延々と1時間余り、僕は彼女の性器を舐め続けた。