ナース奴隷
僕は男性だけどナースとして働いている。
どうしても憧れのナースになりたくて、伯父の病院で働かせてもらっているのだ。
いずれ本当の女性になりたいと思っているが、僕のことを簡単に見破ってしまった研修医の先生は、秘密を守る代わりに僕をセフレ以上の雌奴隷にしたのだ。
いつも二人になると僕に厭らしいことをする。
でも、僕は彼のペニスが欲しくて言う事を聞いてしまう。
僕はもう先生の肉棒がなければ生きていけない身体になってしまった。
無心に彼のものをしゃぶっている時はとても幸せで、
最近はあまり勃起しない僕のオチンチンもその時は大きくなる。
性転換したい僕に、先生はペニスを取らないで欲しいというのだ。
院長である伯父は、性転換するため僕には女性ホルモンを投与してくれる。
だから段々胸は大きくなってきた。更に注射を月に一度はするので、この半年でかなり身体は女性のように変化している。
そんな体を当直の晩は先生にもてあそばれる。
先生のいる時はいつも白いストッキングの上にはパンティを穿かずノーパンで、ブラも着けていない。
僕はいつも彼の膝の上に乗せられ、胸を揉まれ、お尻丸出しの恰好でペニスをしごかれる。
恥ずかしいけどとても嬉しくて、僕は彼の唇を求めてしまう。
今度の休みの日に僕は、彼の家で調教される約束をしてしまった。