幸せな気持ち
裸で彼に抱かれていると、僕は凄く幸せな気持ちになる。
なぜかというと彼の胸の中はとても安心出来るからだ。
僕は彼のペットになって、こんな時間がいつまでも続けばいいと思っている。
彼のために食事を作り、洗濯をし、部屋の掃除をする。そして抱かれる。そんな生活がしたい。
彼に体を貫かれると痺れるような快感が訪れる。
彼の大きなペニスによって僕の自由は奪われ、全てが彼の思うが儘になる。
アナルから入ってきた彼の分身は、僕の体を蹂躙する。
直腸から全身へ快感は広がり、胃や口にまで届く。
激しく突かれると僕は何度も登りつめ、彼が射精するまで殆んど意識がなくなる。
彼が果てる時は、すでに失神していることが多い。
でも、かすかな意識の中で、僕は彼が抜いたペニスを咥えて、お掃除フェラをする。
彼の最後の一滴まで絞り取り、彼の情熱を飲みこむのだ。
初めはとても苦くて飲めなかった精液も今はとても愛おしく、喜んで飲みこめるようになった。
僕は、彼とお風呂に入るのが好きだ。
彼の背中を流しているととても幸せな気持ちになる。
そして後ろから抱かれると僕はもう動けない。
そして大きくなった彼のペニスが入ってくる。
僕のペニスは彼がしごいていて、前と後ろから責められる。
僕は直ぐに射精してしまうが、彼は直ぐにはフィニッシュをしない。
僕たちは繋がったままベッドへ行き、セックスのは続きをするのだ。