日々の行為
先生の家は、病院のある駅から3つ離れた駅にあった。
家は、駅からは少し離れた静かな住宅街にある3階建てのマンションだった。
2LDKの一人で住むには少し広い位の部屋で、広いリビングに僕は通された。
僕はおへそが見える短いTシャツにデニムのミニスカートを穿いていた。
途中で買ったクッキーを彼に渡すと「お茶でも入れよう」と彼が言うので、
僕は「私がしまう」と言ってキッチンでお湯を沸かした。
キッチンに立っている僕の後ろから、彼はお尻に手をやると中に手を入れた。
「今日は下着を着けてこなかったんだね」と言って笑った。
そして、僕のTシャツとスカートを脱がせて裸にし、首にかわいいピンクの首輪をつけた。
「お前にために買った首輪だ。とても似合うよ。やっぱり奴隷は全裸に首輪がよく似合う」と言った。
後ろから胸を揉まれていると、僕はだんだん感じてきて声が出てしまった。
彼のズボンは苦しそうにテントを張っている。
僕は彼の前に跪くとズボンと下着をゆっくり下ろし、彼の肉棒を咥えた。
そして舌で先を舐めながら彼の感触を楽しんだ。
僕は彼のオチンチンを咥えていると、とても幸せで、いつまででもしゃぶっていたくなる。アナルに入れられた時は苦しいけれど、こうして咥えていると、とても愛おしいのだ。
でも、お湯が沸いてしまったので、フェラは中断、そして二人とも裸のままお茶を飲んだ。
裸でお茶を飲むのってとてもエロチックな感じがした。